二階堂ふみが新彼氏の米倉強太と結婚目前?豪華すぎる歴代彼氏もまとめて紹介

二階堂ふみ
https://movie.smt.docomo.ne.jp/article/420070/

二階堂ふみのプロフィール

・本名:芸名と同じ

・生年月日:1994年9月21日

・職業:女優、モデル、タレント

・出身地:沖縄県

・出身校:慶應義塾大学総合政策学部在学中

・身長/体重:157cm/非公表

・スリーサイズ:不明

・血液型:O型

・兄弟:一人っ子

・経歴:

二階堂ふみは、「ポスト宮崎あおい」とも言われ、今注目の個性派若手女優である。

小さい頃から、母親が映画好きの影響で映画館に通っていたことが、女優を目指すきっかけになったそうだ。

12歳の時に「沖縄美少女図鑑」Vol.4というフリーペーパーへの掲載でグラビアでデビュー。
そのグラビアを見た今のマネージャーの目にとまりスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たす。

その後は、ローティーン向けファッション雑誌「ニコラ」の専属モデルを務めるなど、ファッションモデルとして活動。

2007年にテレビドラマ「受験の神様」で女優デビューを飾っている。
高校進学を機に、単身上京。

2011年「劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ」で映画初主演を果たし、「第3回TAMA映画賞最優秀新進女優賞」ならびに「第26回高崎映画祭最優秀助演女優賞」をダブル受賞。

第68回ヴェネツィア国際映画祭に出品された園子温監督作品「ヒミズ」で、最優秀新人賞にあたる「マルチェロ・マストロヤンニ賞」を受賞。
2013年には映画「ヒミズ」「悪の教典」での演技により「第36回日本アカデミー賞新人俳優賞」を受賞。
また、「脳男」「地獄でなぜ悪い」「四十九日のレシピ」での演技が評価され、「第35回ヨコハマ映画祭」および「第56回ブルーリボン賞」にて助演女優賞を受賞している。

2014年には映画「私の男」でこれからの活躍を期待する若手俳優に贈られる「ニューヨーク・アジア映画祭ライジング・スター・アワード」を日本人で3人目の受賞。
また、日本映画テレビプロデューサー協会よりその年に最も活躍した将来有望な俳優に贈られる「2015年エランドール賞新人賞」も受賞している。

2011年に映画デビュー後、出演する作品は次々とヒットし、上記の賞を総なめにするなどその演技力においても高評価を得ている。

2016年からは「ぐるぐるナインティナイン」の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」パート17にコーナー史上最年少の新メンバーとして出演するなど、タレントとしても活躍の場を広げている。

二階堂ふみの最新彼氏の噂 米倉強太

二階堂ふみの彼氏と噂された米倉強太
http://yuuchan-blog.com/yonekuragouta-nikaidouhimi/

現在、二階堂ふみの熱愛彼氏と噂されたのは、同い年の映像作家である米倉強太だった。

米倉強太は高校生だった2012年から、2015年まで『メンズノンノ』の専属モデルを務めていた長身のイケメンである。

米倉強太との出会い

米倉強太は、モデルで俳優の坂口健太郎と『メンズノンノ』で一緒にモデルをしていたことがあり、知り合いだという。
坂口健太郎は二階堂ふみとよく遊んでいる仲間同士のため、彼を通じて出会ったのではないかと言われている。

米倉強太との熱愛が発覚した理由

2017年3月、『フライデー』が二階堂ふみと米倉強太の半同棲をキャッチし、熱愛が発覚した。

記事によると2月下旬、二階堂ふみが米倉強太のマンションにお泊りしたという。
翌朝マンションから出てきた2人が、愛犬と一緒に散歩している仲睦まじげなツーショット画像も撮られている。

その後、二階堂ふみは彼氏のマンションまで迎えに来た事務所の車に乗り込み、仕事先へ。
また別の日にも、買い物袋を下げた二階堂ふみが彼氏のマンションに入っていき、翌朝また事務所の送迎車で仕事現場に向かったそうだ。

二階堂ふみの所属事務所は恋愛に関してはかなり自由で、2人の熱愛も公認で温かく見守っているという。

米倉強太が彼氏であると判明し、やきもきしていた星野源や菅田将暉のファンはホッとしたようである。

米倉強太との結婚説

2017年の年末には、2人が電撃結婚するのではないか?とも報じられていた。
その理由は、二階堂ふみは2018年1月からスタートするNHK大河ドラマ『西郷どん』に出演するため、その前に駆け込み結婚するというのだ。

NHKの大河ドラマで重要なキャストを務める俳優は、放送中に異性問題やスキャンダルが出ることはNGという暗黙のルールがあるのだとか。

どうやらそうした事情から浮上した結婚説だったようであり、実際に米倉強太との結婚報道はなかった。

恋愛が長続きしないとも言われている二階堂ふみ。今後の2人に注目である。

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